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一人暮らしの小さい冷凍庫を収納術で解決!100均グッズと立てる整理で食材ロスゼロへ

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一人暮らしの小さい冷凍庫は、収納の工夫次第でびっくりするほどスッキリ使いこなせます。

こんなお悩みありませんか?

  • 冷凍庫を開けるたびに食材がなだれ落ちてくる
  • 何が入っているか分からず同じものをまた買ってしまう
  • スペースが小さすぎてどう整理すればいいか分からない

一人暮らしの冷凍庫はどうしてもスペースが限られていますよね。

でも実は、収納方法を少し変えるだけで食材ロスも減って節約にもつながるんです。

今回は小さい冷凍庫でも使いやすくなる収納術を調べてみたところ、以下のポイントが重要でした。

  • 立てる収納で見える化するのが最大のコツ
  • 100均グッズで仕切りを作るだけで整理しやすくなる
  • 食材を四角く薄く包むことでスペースを最大活用できる
  • 月1回の見直しで食材ロスと無駄買いを防げる

この記事では一人暮らしの小さい冷凍庫を劇的に使いやすくする収納術を詳しくご紹介します^^

ズボラさんでも続けられる方法ばかりなので、ぜひ最後まで読んでみてください^^

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目次

一人暮らしの小さい冷凍庫をスッキリ収納するコツ

小さい冷凍庫を上手に使うには、まず現状の問題点を把握することが大切です。

何となく食材を押し込んでいるだけでは、どんなに工夫しても散らかりが戻ってきます。

収納のコツを知る前に、なぜごちゃつくのかとどこから手をつければよいかを整理しておきましょう。

小さい冷凍庫が散らかる原因とは

  • 食材を重ねて平積みにしている
  • 袋のまま形がバラバラで入れている
  • 定位置が決まっていない

一人暮らしの冷凍庫が散らかる一番の原因は、食材を買ってきた形のまま押し込んでいることです。

スーパーのパッケージはサイズも形もバラバラなので、重ねるほど下の食材が見えなくなります。

その結果、何が入っているか分からなくなり、同じものをまた買ってしまう悪循環が生まれます。

まずは食材を取り出して中身を全部確認するところから始めてみましょう。

まずやるべき中身の整理と見直し

  • 全部取り出して賞味期限を確認する
  • 期限切れや忘れていた食材を処分する
  • 残す食材をカテゴリ別に分類する

収納を始める前に、一度冷凍庫を空にして中身をすべて確認することをおすすめします。

賞味期限が切れているものや、いつ冷凍したか分からないものは思い切って処分しましょう。

残した食材を肉・魚・野菜・冷凍食品・ご飯などにカテゴリ分けするとゾーン分けがしやすくなります。

最初のリセットを丁寧にやるほど、その後の収納が格段にラクになりますよ。

収納前に冷凍庫のサイズを測ろう

  • 庫内の幅・奥行き・高さを測る
  • 引き出しがある場合は引き出しの深さも確認
  • グッズを買う前にサイズをメモしておく

収納ケースを買う前に冷凍庫の内寸を必ず測っておきましょう。

買ってから入らなかった、というのが一番もったいない失敗です^^

特に引き出し式の冷凍庫は深さが段によって違うことがあるので、使いたい段ごとに測るのが確実です。

スマートフォンのメモアプリに数字を残しておくと、お店でサッと確認できて便利ですよ。

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立てる収納で小さい冷凍庫を最大活用

小さい冷凍庫の収納術で最も効果が高いのが、食材を立てて収納する方法です。

立てるだけで上から一目で中身が見えるようになり、取り出しもスムーズになります。

食材別に立て方のコツが少し違うので、それぞれのやり方を確認しておきましょう。

食材を縦置きにするメリット

  • 開けた瞬間に全部の食材が見える
  • 取り出すときに他の食材が崩れない
  • スペースを効率よく使える

食材を平積みにしていると、下のものを取るたびに上が崩れて毎回整理し直すはめになります。

立てて収納すると扉を開けた瞬間に全体が見渡せるので、探す時間がゼロになります。

使い忘れ防止にもなるので、食材ロスが減って節約にもつながるのが嬉しいですよね。

肉・魚は薄く平らに包んで立てる

  • ラップで薄く四角く成形してから冷凍する
  • 冷凍用保存袋に入れて形を固定する
  • 固まったら本やファイルのように立てる

肉や魚はスーパーのパックから出して、ラップで薄く平らに包み直すのがポイントです。

厚みを1〜1.5cm程度に揃えて包むことで、ファイルのように立てて収納できるようになります。

冷凍用保存袋に入れてから冷凍すると形が固まりやすく、立てた状態で安定しますよ。

解凍時間も短くなるので、料理の時短にもなる一石二鳥の方法です。

ご飯・おかずは四角く包んで省スペース化

  • ラップの上でしゃもじを使って四角く成形する
  • 大きさをそろえると積み重ねやすくなる
  • 高さをそろえて立てると隙間なく並べられる

ご飯を冷凍するとき、丸く包んでいる方は多いと思いますが四角く包む方がずっとスペース効率がよいです。

ラップの上にご飯をのせたら、しゃもじで軽く押し広げて長方形に形を整えましょう。

大きさを毎回そろえる習慣をつけると、冷凍庫の中がパズルのようにきれいに収まります。

作り置きのおかずも同様に、平らなタッパーや保存容器で形をそろえると管理しやすいですよ。

使いかけ袋はくるくる丸めて立てる

  • 袋の口をくるくる巻いて輪ゴムで留める
  • コンパクトになるので隙間に立てられる
  • 中身が見えるので残量も一目で分かる

開封した冷凍食品の袋は量が減るにつれてどんどん立てにくくなりますよね。

そんなときは袋をくるくると巻いて輪ゴムで留めるだけで、コンパクトにまとまって立てやすくなります。

省スペースになるうえに残量が分かりやすくなるので、使い切り忘れも防げます。

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100均グッズで仕切りとゾーン分けを実現

立てる収納をさらに安定させるために、100均グッズを使った仕切りがとても役立ちます。

わざわざ専用の高い収納グッズを買わなくても、ダイソーやセリアで十分に揃います。

食材のカテゴリ別にゾーンを決めて仕切ることで、取り出しやすさが格段にアップしますよ。

ブックエンドで仕切りを作る方法

  • 金属製ブックエンドを引き出しの仕切りに使う
  • 食材の量に合わせて位置を動かせる
  • 金属製は保冷剤の役割も果たしてくれる

ブックエンドは冷凍庫の仕切りとして非常に優秀なアイテムです。

ケースと違って食材の量や形に合わせて自由に位置を移動できるのが最大のメリットです。

プラスチック製よりも金属製のほうが低温でも変形しにくく、保冷の補助にもなります。

100円ショップで手に入るので、まずは2〜3個から試してみるのがおすすめです。

ダイソー・セリアのおすすめ冷凍庫ケース

  • ダイソーの冷凍庫収納ケース(110〜220円)
  • セリアの立て収納ケースとフリーザートレー
  • 耐冷温度マイナス20度以上を必ず確認する

ダイソーとセリアにはそれぞれ冷凍庫向けの収納ケースが充実しています。

ダイソーには冷凍庫収納ケースが110円〜220円で、透明なので中身が見えて便利です。

セリアの立て収納ケースはスリムなサイズが多く、小さい冷凍庫にぴったり合うことが多いです。

購入前に耐冷温度がマイナス20度以上かどうかを確認するのを忘れないようにしてくださいね。

食材カテゴリ別ゾーン分けのやり方

  • 手前に市販の冷凍食品・よく使うもの
  • 奥にホームフリージングした肉・魚・野菜
  • ご飯・おかずは取り出しやすい上段に

冷凍庫は使用頻度と食材の種類でゾーンを分けるのが整理の基本です。

手前には毎日使う食材や市販の冷凍食品を置き、奥には作り置きや買い置き肉をしまいましょう。

ざっくりとしたゾーン分けで十分で、完璧に仕切る必要はありません。

おおまかなルールを決めるだけで、探す手間がぐっと減りますよ。

小さな食材は手前の見える場所に置く

  • 生姜・にんにくなどの薬味系は手前に
  • 半端に残ったベーコンや豆腐も見える位置に
  • 小分け袋やケースにまとめると紛失防止に

小さくてほかの食材に紛れやすいものは、必ず手前の見えやすい場所に置くのが鉄則です。

生姜のかけらや使いかけのベーコンは奥にしまうとあっという間に忘れてしまいます。

小分けの保存袋にまとめて手前に置いておくだけで、使い忘れがぐっと減りますよ。

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食材管理と使い忘れゼロの工夫

スッキリ整理した冷凍庫を維持するには、食材管理の習慣を少しだけ変えることが大切です。

難しいことは何もなく、ちょっとした工夫を日常に取り入れるだけで食材ロスがぐんと減ります。

特に一人暮らしは少量ずつ冷凍することが多いので、管理方法がより重要になってきます。

ラベリングで賞味期限を見える化する

  • マスキングテープに冷凍日と中身を書く
  • 袋の上部に貼ると開けずに確認できる
  • 冷凍から目安3週間〜1ヶ月で使い切る意識を持つ

冷凍した日付と中身をマスキングテープに書いて袋に貼るだけで、管理がグッとラクになります。

何が入っているか確認するために袋を取り出す手間がなくなり、冷気が逃げにくくなります。

家庭での冷凍保存は一般的に1ヶ月を目安に使い切るのが理想とされています。

日付を書く習慣をつけると古い食材を見つけやすくなるので、無駄なく使い切れますよ。

先入れ先出しルールを習慣化する

  • 新しいものは奥・古いものは手前に入れる
  • 補充するたびに手前のものを使い切る
  • 同じ食材は1種類1〜2個までにする

新しく冷凍したものは奥に、古いものは手前に配置する先入れ先出しは食材管理の基本です。

コンビニや飲食店でも同じルールが使われているので、それだけ効果が実証されています。

補充のたびにこのルールを意識するだけで、古い食材が積み重なっていく問題がなくなります。

保冷剤は定数管理してスペースを確保

  • 本当に必要な枚数を決めてそれ以上は処分
  • 冷凍用保存袋にまとめてかさばらないように
  • 使う頻度が低ければ思い切って減らす

いつの間にかたくさん溜まっている保冷剤は、冷凍庫の貴重なスペースを奪う原因になります。

一人暮らしで本当に必要な枚数はそれほど多くないはずです。

使う頻度と場面を考えて、本当に必要な数だけ残して残りは処分してしまいましょう。

すっきりした冷凍庫を見るたびに気持ちよくなりますよ^^

月1回の冷凍庫見直しデーを作る

  • 月末など日を決めて中身を全確認する
  • 古い食材を使い切るメニューを作る日にする
  • 庫内が少ないタイミングで霜取りも行う

月に一度、冷凍庫の中身を全部確認する日を作るだけで管理がグッとラクになります。

その日は古い食材を使い切る料理にチャレンジする日にすると楽しくなりますよね。

自動霜取り機能がない冷凍庫は、食材が少ないタイミングで霜取りも済ませてしまいましょう。

月1回のルーティンにしてしまえば、気負わず続けられます。

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一人暮らし向け節約につながる冷凍収納術

冷凍庫の整理は節約にも直結しているので、収納を整えるだけで食費が下がることがあります。

電気代の節約、食材ロスの防止、まとめ買いの活用など、工夫する角度はいくつかあります。

一人暮らしだからこそ、少しの工夫が大きな節約につながりますよ。

冷凍庫は8割収納が節電の黄金ルール

  • 詰めすぎると冷気の循環が悪くなる
  • スカスカすぎると冷却効率が下がる
  • 8割程度が冷却効率と収納のベストバランス

冷凍庫はパンパンにすればするほど節電になるわけではなく、8割程度が効率のよい使い方です。

詰めすぎると冷気の通り道がふさがれて冷却効率が落ち、電気代が上がることがあります。

反対にスカスカすぎると庫内の温度が上がりやすくなり、こちらも電気代に影響します。

8割を目安にキープすることが、節電と収納の両方にとってちょうどよいバランスです。

まとめ買い食材の下ごしらえ冷凍で時短

  • 買ってきたらすぐ小分けして冷凍する
  • 野菜は切ってから冷凍するとかさが減る
  • 1食分ずつ分けると解凍が簡単になる

特売でまとめ買いした食材は、帰宅したらすぐに小分けして冷凍するのが理想です。

野菜はカットしてから冷凍するとかさが減るので、小さい冷凍庫でも収まりがよくなります。

1食分ずつに分けておくと解凍量の調整がしやすく、食べ残しが出にくくなりますよ。

帰宅後15分の下ごしらえが、その後の料理時間と食材ロスを大きく減らしてくれます。

冷凍食品の袋をコンパクトにまとめる方法

  • アイスバーは箱の上部を切って立てる収納に
  • 袋商品はケースにまとめて定位置を作る
  • 大袋商品は小分け袋に移し替えてかさを減らす

市販の冷凍食品は袋のサイズが大きく、そのまま入れると場所を取りすぎることがよくあります。

箱入りのアイスバーは、箱の上部をはさみでカットするだけで立てて取り出しやすくなります。

大袋の商品は1〜2回分ずつ小分け袋に移し替えると、庫内がスッキリまとまります。

少しの手間で見た目も使いやすさも格段に変わりますよ。

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収納グッズを買い足す前に確認したいこと

冷凍庫収納グッズを買う前に確認しておくべきポイントがいくつかあります。

サイズや耐冷温度を事前に調べておくだけで、買い物の失敗がぐっと減ります。

せっかく買ったのに使えなかった、ということがないように確認しておきましょう。

耐冷温度マイナス20度以上を確認する

  • 家庭用冷凍庫はマイナス18〜20度が一般的
  • プラスチックケースは耐冷温度を必ず確認
  • 耐冷温度が低いと割れたり変形したりする

家庭用冷凍庫の庫内温度はおおむねマイナス18〜20度に設定されています。

プラスチックの収納ケースは耐冷温度が商品によって異なるので、購入前に確認が必要です。

耐冷温度が足りないケースを使うと、低温で割れたり変形したりする場合があります。

特に100均グッズは冷凍庫専用と書いていないものも多いので、しっかり確認しましょう。

冷凍庫専用グッズと兼用グッズの違い

  • 冷凍庫専用は耐冷仕様で安心して使える
  • 兼用タイプは耐冷確認後なら冷凍庫でも使える
  • 兼用タイプのメリットは使わなくなったとき他にも使える

冷凍庫専用グッズは安心感がありますが、冷凍庫以外では使いにくい場合もあります。

耐冷温度が条件を満たす兼用タイプは、冷凍庫で使わなくなったとき他の場所でも活用できます。

どちらを選ぶかは収納量や使い方に合わせて判断するとよいですよ。

小さい冷凍庫に向くケースのサイズ感

  • スリムタイプや仕切り兼用のケースが使いやすい
  • 深型より浅型のほうが視認性が高い
  • 庫内を測ってから複数個組み合わせを考える

小さい冷凍庫には大きなケースより、スリムで浅いタイプのケースのほうが向いています。

深いケースは中に何が入っているか見えにくく、小さい庫内では持て余すことがあります。

庫内の幅・奥行きをメモした状態でお店へ行き、組み合わせを考えながら選ぶのが失敗しないコツです。

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収納を維持するズボラでも続くルール3選

きれいに整理しても、続かなければ意味がありません。

ここでは特別な努力をしなくても自然と冷凍庫が整った状態をキープできる3つのルールをご紹介します。

どれも難しいことはないので、生活の中に取り入れてみてください。

ルール1 食材は定位置を決めるだけでOK

  • 肉・魚・野菜・ご飯それぞれの場所を決める
  • 完璧な整理より大まかな定位置で十分
  • 定位置に戻すだけで整った状態を維持できる

完璧に整理しようとするから続かないのであって、ざっくりとした定位置を決めるだけで十分です。

使ったら元の場所に戻すだけなので、日々の手間はほぼゼロに近いです。

最初の定位置設定に少し時間をかけるだけで、その後はほとんど手をかけずに済みますよ。

ルール2 買ったらすぐ小分けして冷凍する

  • 買い物から帰ったらすぐに小分けする
  • パッケージから出して形を整えてから冷凍
  • 日付を書いてから冷凍する習慣をつける

買ったその日に小分けして冷凍する習慣が、冷凍庫を整った状態に保つ一番のコツです。

後回しにするほど面倒になるので、帰宅後の流れの中に組み込んでしまうのが続けるポイントです。

最初は15分かかっても慣れてくれば5分程度でできるようになりますよ。

ルール3 冷凍庫を開けたら1秒チェックする

  • 開けたついでに全体をサッと確認する
  • ずれた食材はその場で戻す
  • 手前に出てきたものは優先的に使う意識を持つ

冷凍庫を開けるたびに一瞬だけ全体を見渡す習慣をつけると、散らかりが積み重なりにくくなります。

ずれている食材があればその場でサッと直すだけなので、1〜2秒の話です。

このちょっとした習慣が、月1回の大がかりな整理が不要になるほどの効果をもたらします。

小さい冷凍庫だからこそ、毎日少しずつケアするのが長続きのコツですよ^^

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一人暮らしの小さい冷凍庫の収納まとめ

  • 立てる収納で見える化するのが最大のコツ
  • 肉・ご飯は薄く四角く包んで省スペース化する
  • 100均のブックエンドやケースでゾーン分けするだけで整いやすくなる
  • ラベリングと先入れ先出しで食材ロスをゼロに近づける
  • 8割収納を意識することが節電にもつながる

小さい冷凍庫でも工夫次第で驚くほどスッキリ使いこなせます。

食材ロスが減って節約にもつながるので、一石二鳥の収納術です。

今日からできることから少しずつ取り入れてみてくださいね^^

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